ハメ撮り体験談
わくわくめーるの援交妻
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これは以前、ワクワクメールで知り合った女性の話です。
私のワクワクメール歴は3年くらいだったかな。
最初に美人な女子大生と出会い、美味しい思いをしてハマってしまいました。
実際には付き合った人がいたり定期的に会える人に出会ったりで、3年で15回程しか使っていませんが・・・
彼女できて彼女と同棲生活が始まり、同時に私もワクワクメールは卒業しました。これはワクワクメール遊び後期の話です。
夜の22時頃から開始して、その女性と繋がったのはもう3時近くでした。
援助の申し入れで、場所も家から車で30分程かかる場所だったのですが、時間も時間だったのでOKしました。
この日は曇りでした。
彼女は公衆電話から電話してきて「今どこ?じゃ、ファミレス見えたら右に曲がって」みたいな感じで目的の場所に着きました。
目の前の電話ボックスの中に女性がいました。
遠めに見た感じではスタイルも極普通でした。
「目の前の車そう?」「そうだよ」彼女が車の前まで来ました。
「(私)こんばんは。雨降ってるから車乗りなよ」助手席に乗り込んだ彼女。
助手席から笑いかける彼女。
しかし、私は気付きました。
上の前歯が全て無いのです。
こりゃヤバイ。何か病気持ってるんじゃないか?
逃げようにももう車に乗せてしまいました。彼女はもうソノ気です。
仕方なく車を発信させますが私の頭の中ではどうしたものかフル回転です。
最初に赤信号で引っかかった交差点で意を決しました。
いきなり車をUターンさせました。そして、彼女と会った場所に戻ります。
(女)「どうしたの?」
(私)「ごめん。明日って言うか今日、仕事入ってるの忘れてたんだ。今から遊んでると仕事に間に合わなくなっちゃう。本当にゴメン」
完全にヘタは言い訳です。でも、こっちも病気になりたくないので必死。
(女)「えー、お金欲しかったのにぃ。今からまたワクワクメール電話したって他の人と会えるか分からないじゃない。」
彼女も必死で、なかなか車を降りてくれません。こっちも必死で平謝り。10分以上喧々諤々していたでしょうか。その時に彼女が発した一言。聞き逃しませんでした。
(女)「このまま帰れって言われてもー。援交してくれる約束だったんだから千円でもくれたっていいんじゃないの」
即座に私は財布から千円を彼女に渡しました。
「ごめん。これで帰って」
彼女も後悔した事でしょう。
なんで千円なんて言ったのか・・・
でも、言ったのは事実。千円受け取ったのも事実。
悔しい表情をしながら彼女は車を降りました。
速攻で逃げた私!
後日、何かの記事で読んだ話。
歯の無い、歯ぐきで受けるフェラは絶品だとか…
時々思い出します。あの時遊んでたら味わえたのになぁ~と。